[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
僕は、文章を書くのが
極めて苦手だったりします。
適当に書いてると
無駄に句点を打ったり、
長々となってしまったり、
一発でまともな文章なんて
書けやしません。
だから、こんな少量のテキストでも
実はかなりの推敲を重ねてます。
結構、ぶっちゃけた話で
恥ずかしいんですが、
それがBLOGを始めようと思った
理由の一つでもあります。
普段、メールを書く時など、
かなり時間を取られるんで、
さすがにちょっとまずいかな、
と思い始めたんですよね。
ちょっとずれますが、、
文通にちょっと興味があります。
出会い系的な話じゃないですよ。
電子メールではなく、
手紙をやりとりするだけの純粋な文通のことです。
手紙を一通書くって、相当大変ですよね。
メールのように文章をコピペできないし、
基本的に書き損じることができないですからね。
最近、殴り書きしかしていないから、
本気で文字を書いてみたい、なんて思ったり。
赤の他人が相手だと、それこそ適当に書けませんから、
文章力も付きそうですしね。
こんな時代だからこそ、手紙ってステキやん。
虚空さんのこんな寿司屋は特上だ
A「大将、中トロ1つ、ワビ抜きで。」
大将「それを言うなら、サビ抜き!!頼みますよ。」
A「あと、大トトロ1つ。」
大将「大トロな、森の主になってるだろーがよ!」
A「寿司屋だけに、ネタだらけですね。」
大将「こっちの台詞だ!」
降ってきたぜ。
やはり、絵文字は慣れない
虚空さんです。
まあ、なんとか三日坊主の
更新にはならずに済んだようです。
以前は、なんというか
読まれることに関して、
それなりに意識があって、
変なことを書けねーなぁと思いつつ
変なことを書いていたはずなんです。
だが、今はあんまりそういう感覚が
なかったりするんだよねぇ。
だって、もし書くことがなければ、
ウンコ、とだけ一行かけばいいや的な
こと考えていますからね。こりゃ、ひどい。
毎日、HPなりBLOGなり更新できる人ってのは、
やっぱりスゴイと改めて思います。
こちらとしては、とりあえず3ヶ月は頑張りたい。
虚空さんのこんなOLキラー
A「ガラスの靴を履いたお姫様よりも、
ヒールを履いた働くお姉さんの方が、はるかに魅力的だね。」
舞妓「うちら、ヒールなんて履きまへんで。
そんなん言われても、困るどす~。」
A「しまった、祇園だった。」
たまには、
大きくでてみました
虚空さんです。
今、BSでやってたというのが、
Tシャツを着る時、
頭が先か、腕が先か
というアンケート。
当然のごとく、頭に決まってるんだろーがよ、
と思ったら、ほぼ半々分かれるそうです。
えぇー。って声だして驚きました。
Tシャツなんて、頭をスポッと
してから、両手を片方ずつスー、スーって
通すもんだし、それ以外ありえないと
考えていました。
でも、それはせいぜい50%の人で、
残りは、スー、スポ、スーだったり、
スー、スー、スポッだったりするそうな。
ほぉー。未だに信じられないなぁ。
虚空さんの理系的納得白書
弟子「先生、愛なんて幻想です。存在するとは思えません。」
師匠「うっせーな。
あらゆる宗教・言語に愛という概念があるから、とにかく、あんだよ。」
弟子「アガペー!」
どこでも書けるし、インターフェースも充実。
どうも、遅れてきたブロガーの虚空さんです。
定額給付金。
近頃、目に付く話題は、景気の話とこればっかりです。
随分と叩かれてますよね。バラマキ、バラマキって。
自分的には、税金の無駄遣いだと考える以前に、
わ~い、お小遣いだ~、なんて
感じているのが本音である。
朝三暮四とでもいうのかなぁ。我ながら、単純である。
でも、もし給付されたら、即ヨドバシにお買い物に
行くつもりなので、多少は景気回復に
貢献するつもりですよ。
経済のことはまだ疎いけれども、
荒削りな政策な気は確かにするが、
ちょっと、叩かれすぎかなとは思うなぁ。
虚空さんのこんなステキな話
A「ねぇねぇ、I(アイ)の和訳を教えてくれへん?」
B「えーとね、LOVEだね。」
A「それは、え~やくやなぁ。」
大人数の普通の人と少数の非凡な人に
分かれていると一方的に感じていたんだけど、
ようやく、この感覚から解放され始めてきました。
一般的に一般人と呼ばれる
人は皆それぞれドラマを抱えている、
そんなことは、昔から言い古されたフレーズで、
わかったような気はしていたんだけど、
ようやくこの年になって
そのことを実感し始めてきた。
例えば、そこらで歩いている一見普通のサラリーマンが
非凡な経験を当然のごとく持っているだろうことを
認めざるを得なくなってきたわけです。
以前までは絶対になかった感覚だ。
実は世の中面白い人間だらけなんだろね。
というよりは、つまらない人間はきっといないんだ。
誰だって、喜劇にしろ悲劇にしろ、興味深いドラマを持っているわけですから。
そうか、そうなのか、妙に考え込んでしまった。
周りの人からみれば、
すでに気付いている当たり前のことなんだろうけど、
自分的に目からウロコな思いだったりする今日この頃。
虚空さんの引かれたらこう言え
「やれやれ、引かれるのは所得税だけで十分だ。」
| 06 | 2026/07 | 08 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
過去の足跡(http://kokucafe.bufsiz.jp/)
そんな僕は、日常生活では恐ろしくも平凡な人間であるということは否定しようがない。いまさら大物を気取るような大胆さもなく、小市民な自分に自己愛を強く感じ始めていることにいささかの危惧の念を抱きつつも、したたかに生きたいと日々努力している道産子である。なまら、すげぇべや。